2026/05/31

田中福男“群生に”7日目終了しました!


田中福男“群生に”7日目終了しました!

クリアの「Selfish」シリーズは縁側に展示しているのですが、
庭側から観るとまた佇まいが違っていておもしろいです。
透明感のある儚さを纏った作品ですが、内と外をつなぐあわいの空間にあることで、
視点の移動による変化をもたらし、その存在感を強めています。

本日よりオンラインでの作品販売をスタートいたしました。
ご興味のある方はぜひご覧ください!

田中福男 “群生に” 
Fukuo Tanaka Exhibition “In Proliferation” 
2026.5.23(土) - 6.7(日) 
13:00-18:00  
作家在廊日:6(土), 7(日) 
休廊日:3(水), 4(木)
オンライン販売:5.31(日)10:00〜6.7(日)23:00 

「土から生える ART in MINO 2024」の図録が刊行されました!


2024年秋に開催された「土から生える ART in MINO 2024」の図録が刊行されました!

失われゆく産地の景色や、会期中のみ現れていた展示風景などが記録されている他、
会期中に開催された「CULTIVATE PROGRAM」と称するイベントについても詳細にレポートされており、
これによって「土から生える ART in MINO 2024」の全体像が浮かび上がる仕組みとなっています。

弊廊でもお取扱いが始まりましたので、ご興味のある方はお問い合わせください。

「土から生える ART in MINO 2024」図録
全256頁 上製本 本体サイズ:210×270 mm
価格:5,500円(税込)

2026/05/30

田中福男“群生に”6日目終了しました!


田中福男“群生に”6日目終了しました!

ここ数日ですっかり日差しが強くなり、夏の訪れを感じるようになってきました。
田中さんの作品を通して見る庭の景色は、さまざまな要素が複雑に混ざり合っていてとてもおもしろいです。

さて、明日からオンラインでの作品販売もスタートいたします。
こちらの方も併せてご覧いただければ幸いです!

田中福男 “群生に” 
Fukuo Tanaka Exhibition “In Proliferation” 
2026.5.23(土) - 6.7(日) 
13:00-18:00  
作家在廊日:6(土), 7(日) 
休廊日:3(水), 4(木)
オンライン販売:5.31(日)10:00〜6.7(日)23:00 

2026/05/29

中井波花さんが「第20回パラミタ陶芸大賞展」に出展します


中井波花さんが「第20回パラミタ陶芸大賞展」に出展します。
こちらは観客の投票により大賞が決定いたします。
ぜひご高覧ください。

第20回パラミタ陶芸大賞展
2026.6.4(木) - 7.26(日) 
投票期間:6.4(木) - 7.9(木) 
9:30-17:30  
会期中無休
会場:パラミタミュージアム 三重県三重郡菰野町大羽根園松ヶ枝町21-6

2026/05/28

「“花鏡”展」開催のおしらせ


弊廊初となる花器のグループ展を開催いたします。 
花器はそれ自体がひとつの作品でありながら、花がいけられることで互いに響き合い、
新たなアトモスフィアを生みだします。 
それはまさに空間芸術であり、特に日本建築においては床の間という特殊な場が発展を促しました。 

「花鏡」という言葉は、能を大成した世阿弥の著書に由来するものです。 
世阿弥は芸をしばしば花に例えており、しかるべき時宜を得たときに強さや幽玄性が生まれると述べています。
花と器は、時と場合によってさまざまなバランスがありえますが、動と静のせめぎ合いの中で、
その時そこでしか成立しない空気感がかたちづくられるさまは、舞台芸術にも例えられます。 

今回は花をいけるという行為の空間性をよりダイレクトに味わっていただくため、
前田翔哉さんによる花のライブを企画しました。 
花がいけられるまさにその瞬間をご覧いただくことで、人 / 花 / 器の三者が関係を築いていく
プロセスそのものを感じていただけるかと思います。 

他者を受け入れる余地を持った作品の佇まいを、それぞれの想像力を働かせながらご高覧いただければ幸いです。

“花鏡”展 
“Kakyo” Vase Exhibition 
2026.6.20(土) - 6.28(日) 
13:00-18:00 (27日はイベント準備のため17:00まで) 
会期中無休 
出展作家: 伊藤秀人、大江憲一、木村達哉、中井波花、新里明士、松永圭太、横山拓也

[前田翔哉による花のライブ] 
6.27(土) 18:00-19:30 
参加費:2,000円(お菓子+薄茶一服付) 
お菓子:茶菓小 
定員:25名 
お申込は info@spaceohara.com またはInstagramDMにてご連絡ください。 

写真作品:松永圭太 花いけ:二宮美央

2026/05/27

田中福男“群生に”5日目終了しました!


田中福男“群生に”5日目終了しました!

田中さんは「インサイドアウト」と呼ばれる技法を用いて制作されています。
元々アメリカで生まれた技術ですが、本国のサイケデリックな模様に対してもっと繊細なものを作りたいと
独学で試行錯誤した末、現在のような作風にたどり着いたそうです。 
人によっては「日本的」とも捉えるような淡い色と精妙な模様は、小さい中に独特の幻想的な世界を作りだしています。 
じっくりと目を凝らすことで見えてくる風景は、工芸的でありながらもそれに留まらない広い射程を持っていると感じます。

明日と明後日は休廊日ですので、お間違いのないようによろしくお願いいたします!

田中福男 “群生に” 
Fukuo Tanaka Exhibition “In Proliferation” 
2026.5.23(土) - 6.7(日) 
13:00-18:00  
作家在廊日:6(土), 7(日) 
休廊日:28(木), 29(金), 3(水), 4(木)

2026/05/26

田中福男“群生に”4日目終了しました!


田中福男“群生に”4日目終了しました!

こちらの作品「Oni-chan」は、マーブルの中でもちょっと変わった作品です。
球体が眼球のようになっていて、さらにツノが付いて一気に可愛らしいキャラ感が出ています。
ただじっくり見てみると中にはしっかりと美しい景色が広がっていて、そのギャップがまたおもしろいです。

田中福男 “群生に” 
Fukuo Tanaka Exhibition “In Proliferation” 
2026.5.23(土) - 6.7(日) 
13:00-18:00  
作家在廊日:6(土), 7(日) 
休廊日:28(木), 29(金), 3(水), 4(木)

2026/05/25

田中福男“群生に”3日目終了しました!


田中福男“群生に”3日目終了しました!

田中さんのマーブル作品は、なかなか写真では捉えきれない複雑な景色を内包しています。
肉眼だと見え方が全然違うので、ぜひ実物をご覧いただきたく思います!

田中福男 “群生に” 
Fukuo Tanaka Exhibition “In Proliferation” 
2026.5.23(土) - 6.7(日) 
13:00-18:00  
作家在廊日:6(土), 7(日) 
休廊日:28(木), 29(金), 3(水), 4(木)

2026/05/24

田中福男“群生に”2日目終了しました!


田中福男“群生に”2日目終了しました!
今日は思ったほど天気が崩れず、穏やかでいい一日でした。

田中さんのマーブル作品は、小さい中にとても細やかな景色が閉じ込められていて、ついつい目を奪われてしまいます。
自然光で観るとその繊細さがよりはっきりと伝わって来るように思います。

田中福男 “群生に” 
Fukuo Tanaka Exhibition “In Proliferation” 
2026.5.23(土) - 6.7(日) 
13:00-18:00  
作家在廊日:6(土), 7(日) 
休廊日:28(木), 29(金), 3(水), 4(木)

2026/05/23

田中福男“群生に”はじまりました!


田中福男“群生に”、本日よりスタートしました!
遠方よりおこしいただいた方もいらっしゃって、ありがたい限りです。
ゆったりとした空間で、自然光の変化を感じながらじっくりご覧いただける展示になっています。

明日も田中さんが在廊してくださるので、ぜひ足をお運びください!

田中福男 “群生に” 
Fukuo Tanaka Exhibition “In Proliferation” 
2026.5.23(土) - 6.7(日) 
13:00-18:00  
作家在廊日:24(日), 6(土), 7(日) 
休廊日:28(木), 29(金), 3(水), 4(木)

2026/05/22

田中福男“群生に”明日スタートです!


田中福男“群生に”、設営完了しました!
前回の展覧会からグレードアップし、より空間の特性を生かした展示となりました。
ぜひ内外いろんな角度から作品をご覧いただきたいと思います。

週末は田中さんも在廊してくださるので、おこしいただければ幸いです!

田中福男 “群生に” 
Fukuo Tanaka Exhibition “In Proliferation” 
2026.5.23(土) - 6.7(日) 
13:00-18:00  
作家在廊日:23(土), 24(日), 6(土), 7(日) 
休廊日:28(木), 29(金), 3(水), 4(木)

2026/05/17

黒木紗世 “季のけはい”終了しました!


黒木紗世 “季のけはい”おかげさまで無事に終了いたしました!

会期中おこしいただいたみなさま、また作品をお選びいただいた方々、どうもありがとうございました。
黒木さんの個展は今回が初めてでしたが、繊細な模様とおおらかな質感が同居する独特の作風は、
やきものが盛んな美濃にはない種類の作品で、ご覧くださった方々がこぞって感嘆の声を口にしていました。
素材や技法に立脚する工芸は、それをもってしか成し得ない表現があります。
黒木さんは、使うということにも重きを置きつつ、それを突き詰めているように感じます。

さて、展覧会は終了しましたが、オンラインでの作品販売は5/20(水)まで続きます。
展示を見逃してしまったという方は、ぜひこちらをご覧ください!

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
オンライン販売:5.12(火)20:00〜5.20(水)23:00

2026/05/16

黒木紗世 “季のけはい”残り1日です!


黒木紗世 “季のけはい”14日目終了しました!

自然光の中の黒木作品は、錫の反射具合や黒漆の光の吸い込み方など、それぞれのテクスチャーの特徴がより際立って観えてきます。
陰影が強く出る中でも、繊細な模様が対照的に静けさを纏っています。

さて、とうとう明日が最終日です。
この地域で黒木さんの作品をまとめて観られる機会はなかなかないので、
ぜひ足をお運びいただければと思います!

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
オンライン販売:5.12(火)20:00〜5.20(水)23:00

2026/05/15

黒木紗世 “季のけはい”残り2日です!


黒木紗世 “季のけはい”会期も残すところあと2日となりました!

今回は蓋物を多く出展していただいています。
小さい中に描き込まれた繊細な世界観、さらに蓋を開けたときの驚きや内外のコントラストなど、
手に取って見るべき箇所が多く含まれています。
今週末、天気もよさそうなのでぜひ実際にご覧いただければと思います!

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
オンライン販売:5.12(火)20:00〜5.20(水)23:00

2026/05/13

黒木紗世 “季のけはい”13日目終了しました!


黒木紗世 “季のけはい”13日目終了しました!

猪口は、フリーカップとしてもとても使い勝手がよいです。
軽くて口当たりもよく、日常的に毎日使い込みたくなるうつわです。

明日明後日は休廊日ですのでお間違いのないようご注意ください。
オンラインでの販売は継続して行なっておりますので、ご興味のある方はこちらをぜひご覧ください!

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
休廊日:14(木), 15(金) 
オンライン販売:5.12(火)20:00〜5.20(水)23:00

2026/05/12

黒木紗世 “季のけはい”12日目終了しました!


黒木紗世 “季のけはい”12日目終了しました!

こちらの作品「花を纏う」は、酒器としても小鉢としても使える絶妙なサイズ感です。
また、漆と錫という限られた素材により多様な景色が表れています。
ついつい手に取りたくなる質感がとても黒木さんらしいです。

さて、今夜からオンラインでの販売もスタートいたしました。
そちらの方もぜひご覧ください!

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
休廊日:14(木), 15(金) 
オンライン販売:5.12(火)20:00〜5.20(水)23:00

2026/05/11

黒木紗世 “季のけはい”11日目終了しました!


黒木紗世 “季のけはい”11日目終了しました!

写真の脚付椀は、シックな外側の仕上げと内側の錫が蒔かれた上に描かれた模様のコントラストが特徴的です。
カップや向付としてなど、使い手によってさまざまな用途が想像できる余白があるのが黒木さんのうつわの特徴です。

さて、明日5.12(火)20:00〜5.20(水)23:00の期間で、一部作品のオンライン販売をスタートいたします。
こちらも展覧会と併せてご覧いただければ幸いです!

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
休廊日:14(木), 15(金) 
オンライン販売:5.12(火)20:00〜5.20(水)23:00

2026/05/10

黒木紗世 “季のけはい”10日目終了しました!


黒木紗世 “季のけはい”10日目終了しました!

こちらの蓋物は、それぞれの面に花がかたちで描かれていて、異なる景色を見せてくれます。
どの面も同じく錫粉を使っていますが、光の当たり方によって見え方が変わるのがおもしろいです。
そして昨日の長手箱と同じく、和菓子を入れるととても映えそうです。

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
休廊日:14(木), 15(金) 

2026/05/09

黒木紗世 “季のけはい”9日目終了しました!


黒木紗世 “季のけはい”9日目終了しました!

こちらの箱は細長い形状が特徴的で、全体に回っている模様が華やかな空気感をつくり出し、
錫と漆により重ねられたレイヤーが奥行きのある景色を表現しています。
さらに、蓋を開けると裏側に描かれた模様があらわれ、より一層煌びやかさを増します。

個性的なプロポーションですが、和菓子を並べて入れるなど使い手の想像力を掻き立てる作品となっています!

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
休廊日:14(木), 15(金) 

2026/05/08

黒木紗世 “季のけはい”8日目終了しました!


黒木紗世 “季のけはい”8日目終了しました!

写真の作品は、眉間寺椀と呼ばれる南北朝時代に奈良で作られていた漆椀のかたちを写したものです。
眉間寺椀は元々天目を写していて、天目台に載せて使用されていたそうです。
そのため端正な佇まいをしていて、通常の漆椀とは違った印象を持ちます。

用途は特に決められてはおらず、ご飯や汁椀としてもお使いいただけますし、
少し小振りなので旅茶碗として茶箱に入れて持ち運ぶのも、
やきものに比べて破損の心配が少なく良いのではないかと思います。

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
休廊日:14(木), 15(金) 

2026/05/06

黒木紗世 “季のけはい”7日目終了しました!


黒木紗世 “季のけはい”7日目終了しました!

写真の合鹿椀(ごうろくわん)は、びっしりと細部まで描き込まれた模様が印象的です。
合鹿椀とは、元々能登地方で作られていた雑器で、お膳なしで床に直接置いても
料理を口元に運びやすいように高台が高くなっていて、
何にでも使えるよう大振りでどっしりとした作りになっています。
黒木さんはこの椀を再解釈し、模様を全体に巡らせ、さらに黒い部分にドットを重ねることで華やかな雰囲気をつくり出しています。
また、高台は全体に錫粉を蒔き、裏側まで模様をつけることでよりその力強さを強調しています。
見た目はハレの場にふさわしい佇まいをしていますが、オリジナルの使われ方を考えると
あえてシンプルなお料理を盛り付けて日常的にお使いいただくのもよいのではないかと思います。

明日はまた休廊日となっておりますのでご注意ください。
また金曜日からよろしくお願いいたします!

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
休廊日:7(木), 14(木), 15(金) 

2026/05/05

黒木紗世 “季のけはい”6日目終了しました!


黒木紗世 “季のけはい”6日目終了しました!

黒木さんの作品は、基本的に黒がベースのものが多いですが、中には朱漆を使ったうつわもあります。
写真の酒器は、錫と朱との組み合わせがより一層華やかな印象を与えています。
高台とのバランスもとても綺麗です。

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
休廊日:7(木), 14(木), 15(金) 

2026/05/04

黒木紗世 “季のけはい”5日目終了しました!


黒木紗世 “季のけはい”5日目終了しました!

平盃は、全面に描かれた見込みの模様がとても密度が高く、それだけでひとつの完結した世界観が築かれています。
片手に収まるサイズ感の中にこれだけの情報量が込められているのは、漆のうつわならではの緻密さだと思います。

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
休廊日:7(木), 14(木), 15(金) 

2026/05/03

黒木紗世 “季のけはい”4日目終了しました!


黒木紗世 “季のけはい”4日目終了しました!

写真の作品は別名「晩酌盆」と名付けられていて、文字通りお酒を飲むときにとても使い勝手が良いうつわです。
こちらはリバーシブルになっていて、裏表で縁の高さが変わるようになっています。
盛り付けるお料理や気分でどちらでも使えますので、さまざまな楽しみ方が考えられると思います!

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
休廊日:7(木), 14(木), 15(金) 

2026/05/02

黒木紗世 “季のけはい”3日目終了しました!


黒木紗世 “季のけはい”3日目終了しました!

今回は蓋物を多く出展していただいています。
どの作品にも緻密に描かれた絵が散りばめられており、
蓋を開けたときや裏を見返したときなど、それぞれに見どころが備わっています。
ただその中にも余白が残されていて、おおらかさを失わない絶妙なバランスの取り方が黒木さんならではだと思います。

黒木紗世 “季のけはい” 
Sayo Kuroki Exhibition 
2026.4.29(水・祝) - 5.17(日) 
13:00-18:00 
休廊日:7(木), 14(木), 15(金)